独りぼっちのお気楽マイル道 ANA SFC 思想”たまには贅沢もいいじゃない?”

福岡市在住の気まぐれアラフィフ。ANAのDIAは10シーズン目。JALは7年目の「紫」 さて!今年はドコに行こうか?!”ゆる~く”楽しみながら旅&思想中。

ISG⇒HND⇒GMP ソウルで数日滞在。仁川国際空港から⇒ニャチャンの玄関口 カムラン空港へ。街までの移動方法等

今回の出発地は 石垣島から

ココ1~2回で 触れた 東洋のハワイって呼び名のベトナム「ニャチャン」

記事内でも ご紹介した通り、日本人...ま~~ったく見かけません。1組だけ年配ご夫婦と遭遇し、少し話し込みましたが、かなりの旅スキルをお持ちの様で 普通の観光客とは ちょっと違った雰囲気。お別れした後も 離島に渡る...って事でしたし。

日本人皆無な理由はズバリ、日本からの「直行便」が無いから。そんな日本からは 少しハードルが高いニャチャンですが、ハナサクが行った旅程を少しご紹介。とは言え ハナサクも 割と時間が調整し易い仕事ですので、参考になるかわかりませんが💦

まず 今回の旅程は"石垣島"からスタートです。なぜ?と言われると マイラーとして、少しでもマイルやポイントを稼ぐには 遠くからスタートした方がお得だから。

じつは石垣滞在時、知り合いの🚙を毎回 無料でお借りしています。しかし 今回は車検&修理中って事で、1泊のみですが 久々の「東バス1日乗り放題券」を利用。

東バスの乗り放題券にお世話になるの…この時 以来かも~。

お得なのは、5日券なのですが…空港往復だけでも千円以上なので充分お得。

そして、中心部を じっくり”ウロウロ”したのも10年以上ぶりかも。。。離島ターミナル至近の「海人工房本店」...覗いてみたが、な~んか、寂れてた。石垣空港店も 今年の3月末で撤退してるし~。※確かに値段...高過ぎだもんなぁ~🤔

730交差点界隈も、これでもかっ!って位、変わってた。THE NORTH FAC の石垣店なんて出来てるし。この界隈は 我が家の子供達の小さい頃の思い出が一杯。

プロ野球マニアの小僧 (長男:社会人) に、この界隈を散策してる...と、つぶやくと「平良投手 オリンピック記念の金色 郵便ポスト撮ってきて!」って指令が出る。

そして「公設市場」や「ユーグレナモール」も超久々。ココも少し寂れ気味? このアーケードを歩くの…多分 15年ぶりくらいかな?🙄  まだあの頃は もう少し活気があって 確か「あやぱにモール」って呼び名だった覚えがある。

たった1泊ではありますが…天気がサイコーですので、やりたい事...

食べたいものも…一気に巡ります。

この1週間後に🌀台風がやって来るなんて、想像もつかなかった。

石垣⇒羽田⇒ソウル(GMP) 金浦国際空港

翌朝も晴天。名残惜しいが 今旅程の後半では ニャチャンリゾートが待っている。

プレ席に羽田の T2国際線では SUITEラウンジ。贅沢三昧に見えますが、後半は”LCC”の過酷な移動が待ってますので、旅の前半/後半で キツさが随分違った。

そして、毎度おなじみ、HND⇒GMP。今年の初めに「SeS」を登録後は、渡航前の”e-Arrival acard”も申請不要となり、本当に韓国への入国が楽になった。

海外発券フル活用のマイラーは、登録必須!って程 快適になりますよ。

気候同行カードフル活用で3日間 ソウルを満喫

韓国は得意じゃない...と毛嫌いしてても始まらない。たとえ、あまり得意でない韓国でも、行った先を、しっかり 楽しみ”しゃぶり尽くす”が ハナサクのモットー。🤭

最近の自分へのノルマ。一滞在中、必ず「ペッパン」1軒は巡る。

相変わらず、3日間...ホテルへは寝に帰るだけの、出ずっぱり。

ソウル↔ニャチャンへの予約詳細

今回のニャチャンへのフライト詳細。LCCですが 燃油高騰で往復3万は…激安。

オフシーズンは、もっと安値も出るのだが、どうせなら乾季で最高のシーズン中での最安値を虎視眈々と狙っておりました。しかし最安運賃は、過酷な時間ばかり。とは言えボッチだし、ど~せなら...最安運賃に拘りたかった😝

問題は早朝6時台のフライト。ソウル市内に泊まってては 間に合わない。

この時同様、最終日の泊りは、仁川空港から2駅手前の雲西エリアへ 移動します。

地下鉄でソウル駅からは”A-REX”に乗り換え、仁川へ。

この時の失敗経験を再検証すべく、今回は 雲西駅を通り過ぎ、一旦 仁川空港へ

やはり、雲西駅で途中下車せず、一気に終点の仁川空港まで乗車すれば、期限内の気候同行カードで ソウル駅⇒仁川空港まで 乗り放題の対象となりました。

その後、手持ちの”T-moneyカード”で2駅戻り、今夜の宿「雲西駅」へ

明日朝は6:45分発なので、始発の時間をチェックしておきます。始発5時26分~で、約1時間後のフライト...間に合うのか~?🙄 良い子の皆さまは こんな危険な事せず、国際線出発の際 2~3時間前には空港へ着く様に行動しましょう♪

いつも仁川前泊の際は、雲西駅の表側1番出口界隈に密集している、仁川空港までのピストン無料シャトル送迎付きホテルを6千円前後で利用するのだが、この日は週末って事もあり、ホテルの価格高騰。2万前後してたので断念。そこで雲西駅の裏2番出口側の格安ゲストハウスを利用しました。ゲストハウスでも空港送迎しているそうですが別途15,000ウォン徴収って事で ご遠慮しておきました~。

※ゲストハウスでも寸前予約で6千円程したと思います。週末は…高い!

ソウル 仁川国際空港⇒ニャチャン カムラン国際空港へ

早朝4:55分。眠い!この宿を選んだのは 値段はもちろんですが、このクソデカいスーツケースを ニャチャンに行ってる間、預かってくれる...って事だったから。予約前に何度かやり取りし、交渉しました。仁川空港での荷物預かりサービス等利用したら預け期間からして、4,000円~7,000円...しそうでしたので。

ニャチャンへの往復はLCCなので手荷物制限があります。ベトジェットが7kgで エアソウルが10kg。ベッド上の”リュック”1つのみでニャチャン...行きます。

雲西駅でも、2番出口は、線路の下を地下道で潜り 迂回するので…遠回り。

始発に間に合う様、余裕を持って5時20分にはプラットホームに着いてみると…始発待ってる人、こんなにいるんだ?!😵

間一髪! VJ835便 滑り込みで搭乗

5時43分、仁川空港到着⇒もう...🏃💨カウンターまで猛ダッシュ!

ベトジェットの場合 座席指定は24時間を切るとオンラインチェックイン時に無料で指定できます。しかし日本人であるハナサクが、韓国⇒ベトナムの便に搭乗するから、必然的に 搭乗前のカウンターでドキュメントチェックがあります。

カウンターのお姉さん「あれ?ボーディングタイム...6時5分よ。もう20分切ってるし 今からで...間に合わないんじゃないかなぁ~??🙄搭乗口は125番のサテライト(コンコース)側で 電車で移動する必要があるわよ。出国や保安検査(超行列) も今混んでますよ 」って言ってるし。やってみなきゃわからんでしょ~が~😤

もう、搭乗前のラウンジどころじゃない!保安検査の大行列も 係員に可能な限りのゼスチャーで「乗り遅れそう~!」と訴え、割り込ませてもらい…

🚃でサテライト移動後は…ガチの🏃💨全力疾走!125番...めっちゃ奥やん💦 走りながらで 写真撮る余裕 ほぼ無かったけど…このコンコース、シカゴ・オヘア国際空港 (ORD) に…似てない?な~んて思いながら、走ってました。

ハナサクの年齢にしては 数十年スポーツジムで最低限の運動してるし 体力は 幾分自信あったのですが、もう...ゼイゼイ息切れ寸前で、搭乗口へ到着。

最後尾での搭乗を飾り、ホントに滑り込みセーフ。

座席に座ったら、汗💦がドバっと噴き出してきましたが、満席のLCC 着替えるどころか、身動きも取れず。安易に座席指定で 壁にもたれ寝できる様、窓側を選んだが、トイレが近い人は…フライト約5時間!要注意。

慢性睡眠不足につき「即熟睡」だけは特技なので、体感的に 飛行時間1時間程で 最終着陸態勢。空港にほど近いカムランリゾートエリアを横目に着陸。

ニャチャンの玄関口 カムラン国際空港

ベトジェット便だからなのか?沖止めで 到着口まではバス移動。

有償のVIPファストレーンは…必要?

日本人からすると あまり馴染みのない「ニャチャン」。

最初は正直 ナメてました。観光客 そんなに多くないんじゃないの?穴場リゾート的な感じでしょ?みたいな...ね。でもベトナム各地の国際空港のイミグレ大行列、1~2時間待ちは、既に名物?!って程 周知の事実。

マイナーな観光地ですし、有償のVIP ファストレーン...必要無いんじゃ?ってね。

ところが...どうよ。まだ朝の9時台で この 先の見通しのつかない程の人・人・人

VIP ファストレーンの申込み、散々悩んでました。と言いますのも「klook」や「kkday」が受付しているのですが…そこそこ高い。

ところが↑の「WAUG」って韓国のサービス、わずか1300円なんですよ。聞いた事ないので不安でしたが、韓国では超メジャーな旅行サービス巨大サイトで超有名らしい。日本語ですぐ登録もできるし、とにかく安い!ニャチャンには大量の韓国人が行くので、韓国のサイトの方が安くサービス提供出来るのかもしれない。

僅か1,300円なら...と、一応 申込みしておきました。

結果...大正解!!6~7人しか並んでいない「専用レーン」に案内され、サクサク~っと わずか、10分程で イミグレ通過、入国する事ができました。

急いだとて、、、まだ朝なので、ホテルのチェックインも出来ないはず。かと言って ヘルニア腰爆弾もちのハナサクに、立ったまま1~2時間の行列待ち...ってのは、車椅子でも貸してくれなきゃ~ とてもじゃないけど 無理っすね。

この場所で数時間の行列に耐える位なら 課金してでも ササっと通過し、チェックイン迄の時間で バインミーやB級グルメ巡りの方が 余程楽しいに決まってる。

イミグレ、入国検査通過後に、振り返り、一般レーンを盗撮してみました。これを見て「無理!」と思う方は1,300円で VIPファストサービスを選ぶべし。

この位の行列、余裕!...って方は、そのまま 並んでください。あくまでも便が重なる時間だけが こんな状態になるらしいのですが、便が重ならない時間は検査官のレーンも極小に絞られるそうなので、どのみち 混む覚悟は必要なんだと思う。

カムラン国際空港⇒市街地まで

カムラン国際空港からニャチャン市街や中心部 (チャンフー通り近郊) までは 約35キロ程って距離。意外に遠い。 時間にして1時間~掛かる程 離れています。

行き方は、Grubやタクシー等 何通りかあるので、お薦めは人数構成にもよる。Grabですと、280,000VNB~380,000VND (1,700円~2,300円) 位かな🤔

共通していえるのは、ターミナル出口辺りで「タクシー?」「Grub?」と話しかけて来るのは、ほぼ ぼったくりか詐欺まがいが多いので 豪快に無視してて良し。

今回、ハナサクは、ぼっちなので、最安移動できる「エアポートバス」で街へ。

エアポートバスを利用するには、国内線ターミナルへ移動する必要がある。国際線ターミナルを出てきたら、左折。道なりに5分程 歩く距離。

こんな屋根のある連絡通路があるのでジリジリの炎天下や悪天候でも大丈夫そう。

国内線ターミナルの到着口から横断歩道を渡った このエリアに🚌券売所あり。「街まで行く!」と言うと 愛想の無いおばちゃんらが「75,000VND!」と言われます。ハナサクは前回のベトナムドンが余ってたが、現金のみだったので、バス利用の方は、多少レートは悪かろうが、少額だけでも両替を先に済ませておくと良い。

75,000VND (約450円) を払ったレシートを、このイエローバス周辺にいる黄シャツを着たおっちゃんらに見せると「どこまで?」と聞かれるので、予約しているホテル名を伝えると 指差しで「このバスに乗って待ってて」と案内されます。

決まった停留所がある訳でなく、乗車時に 乗客全員から目的の各ホテル名を尋ね、そこの近くに停まると「〇〇ホテルに人達~、ここで降りると近いよー!」と徐々に停車しながら向かう感じの様である。

ハナサクは、ニャチャンビーチエリアの中心地なので、恐らく降りるのは 最後だろう。

国内線ターミナルを出発すると、一度 国際線ターミナルへも向かうのだが、ここから乗車すると、ほぼ「座れない」可能性もある。わずか徒歩5分程なら、国内線到着の始発場所から 好みのシートを確保した方が賢明だと思う。

最初の滞在ホテルは、5★でも最安の部類に入る「パノラマ」って もろ中心部にあるホテル。到着寸前で「パノラマ~パノラマ~ ココで降りて~」って教えてくれるので、先にホテル名をしっかり伝えておけば、乗り過ごす事はなさそう。

ここから、5泊...ホテルを3回移動しながら、ニャチャンを満喫しました。

仁川⇒ニャチャンへ移動 まとめ

これが、今回の旅程 11日間の おおまかな流れです。

仁川から早朝便利用の場合、保安検査やイミグレ、超混みます。可能な限り2~3時間前には到着しておく方が良い。今思えば宿の15,000ウォン送迎や、UBER等呼んだら10分そこらで移動できます。ココはケチらず 早めの到着が心臓に宜しい。空港送迎ホテル もしくは...地下のSPA辺りで ゴロ寝泊?

そいえば...昨年末のバティックエア搭乗前、空港泊はツラかったなぁ~😖

座席指定できるのであれば、即寝できる自信のある方は もたれて寝れる「窓側」、トイレが近い人は「通路側」がお薦め。24時間切って、WEBチェックインの際、隣の居ない窓側を選んだが、ベトジェット等のLCCは、間違いなく「満席」になる...って覚悟でいる方が良いと思う。普段 国内キャリアがDIA会員に 隣席ブロックなる裏サービスが、如何に「神サービス」なのか...思い知らされる。

ニャチャンのカムラン国際空港は、日本人からすると「田舎空港だろうし、イミグレ・入国時 そんなに混まないのでは?」って思われがちなのですが、個人的にはホーチミンより混んでた気がした。その位 混んでるので 行列が嫌な人は、わずかな課金でVIPファストレーン利用がおすすめ。

今回ハナサクは、ぼっちにつき、エアポートバス(イエローバス) で 450円程の移動でしたが、もしグループや家族旅行となると、Grabやタクシーの方が安くなるでしょうから、その辺りは 各自のご判断で。街までの距離は約35キロ。時間にして約1時間って感じ。途中 海岸線のグネグネ峠道っぽい道を通るので、そこそこ揺れます。

多少、面倒だったり、煩わしい面もありますが、ココをクリアすれば、コスパ最高の激安南国リゾートを満喫できる!と思えば、頑張れるのでは?

日本から、コスパで選ぶと仁川経由、負担の軽さで選ぶと、日本からレガシーキャリアが就航している、ハノイやホーチミン経由が 負担は軽そうです。

7月以降も、まだ、乾季で最高の季節が続きますので 気になる方は 是非 行ってみると「国内旅行より全然安くすんだし、楽しかった~♪」ってなるかも^^

ハナサクの今後の予定は、妻+長男同行で7月中旬にクアラルンプールがあるのですが、折角なので、それに絡めて「ダナン~ホイアン」に1週間程...企んでます。

あくまで、まだ...計画中です。

 

日本人からも…出国税 更なる値上げ?!どうかしてるぞ

お行儀の悪いインバウンド観光客から「出国税」を徴収するなら、国民 皆、大賛成だろうが、どんなに自国民が苦しんでても、倒産件数が凄くて 疲弊していても 増税だけは、抜かりなく しっかり計画通りに進めて来る日本政府。

食品消費税も財務省の猛攻阻止に押され気味だし、景気対策も給付も、選挙前だけの言うだけ詐欺で、未だ、何も国民は楽になっていない。

コロナ時に突然はじまった「出国税」はインバウンドによるオーバーツーリズム対策経費が目的にも関わらず 日本人からも「1,000円」って謎の徴収が始まった。

当時も散々騒がれたが、増税だけは、どんなに国民が困ろうとも、きっちり実行してくる。その日本人からも徴収している悪税「出国税」、皆が我慢し 騒がなくなったのを見計らって、水面下では「更なる増税」の準備が進んでいた。

7月からは一気に3倍の3千円徴収になる。ハナサクも 平均 月イチペースで出国しているので、気付かぬうちに年間36,000円カツアゲされる事になる。

ホントどうかしてる!これに怒らない日本人が…多過ぎる。ナメられっぱなし😤

いったい、陰で どんな強力な「闇のちから」が働いてんだ?!!

また政治に興味のない国民、自民党に何十回騙されれば...学習するんだ??

まだ、当分 選挙は無いから 数年は やりたい放題だろう。。。

増税徴収は、自民に投票、応援してる人らだけに…して欲しい。

www.traicy.com

THE Room が…落ちて来た♪

昨年は長女の出産等 イレギュラー続きで 未遂に終わった北米弾丸。

今年度でアップグレードポイントがなくなるので、今年度分のUGP 約80を盛大に使い切ってやろう!と 前々からの悲願である小僧(長男) の調整のつきそうな日程で親子三人分発券し、ANA区間のTHE Room UPG申請をしていた。

すると「+More」のハナサクを差し置いて、ノーマル💎の妻の往路便が、落ちて来た。

なんで?!と思うのだが、心当たりがある。今回の往路も、復路のJFKも、共にUPGでの待ちが予約時点で13~19人いた。今はANAがOFFICIALで公表しているので濁さないが「+More」であれば、間違いなく落ちて来ると思う。

ノーマルANA💎の妻も、まぁ...大丈夫だとは思う。

問題は小僧(長男) 、家族カードの「SFC」なので、キャンセル待ちが数十人いる THE Room の争奪戦に打ち勝つ可能性は…割と低め。そこで発券時にDIAデスクと相談し、立てた作戦が、3人1組でなく、1人と2人の予約に分け「+More」の効力が発揮されるであろうハナサクの同行人で小僧(長男)と2人組で発券した。

なので、まず 1人で発券のANA💎である妻に優先して...落ちてきたと思う。まだ出発までには2ヶ月以上あるので、残りも 気長に待ってみようと思う。

※2人と1人で発券を分けていますが、同行者(家族)の紐づけはデスクで してもらってます。


さて、この夏...もういっぱつベトナム 行ってみるか、悩みまくります!


交流戦が 増々…熱く 面白くなってきた~♪

※ライオンズファンもHAWKSファンも 互いに「また勝ってやがる!😱」って言ってそう🤭

 

今日はここまで。

 

では、また~~~。。。